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<国民新党>参院選東京選挙区に新人(毎日新聞)

 国民新党は21日、夏の参院選東京選挙区に、新人で社団法人・健康生活推進協会専務理事の江木佐織氏(56)を党公認候補として擁立すると発表した。

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裁判員制度1年 参加意欲は高まらず(産経新聞)

 今年5月で施行から1年を迎える裁判員制度について、約43%が制度開始後に裁判や司法への関心が増したと回答する一方、裁判員に選ばれれば参加すると答えたのは約62%にとどまっていることが16日、最高裁が公表した意識調査で分かった。

 制度スタート前の平成20年の前回調査で参加の意向を示していたのは約60%で、制度が始まって関心は増えたが、参加意欲はあまり高まっていない実態が明らかになった。

 最高裁は今年1~2月、全国の20歳以上の2037人から回答を得た。それによると、裁判員として裁判に「参加したい」「参加してもよい」と答えたのが計約18%。約44%が「義務であれば参加せざるを得ない」と答え、参加の意向を示したのは計約62%だった。「義務であっても参加したくない」との回答は約36%だった。

 制度スタートの1年前に最高裁が実施した調査では参加の意向が約60%だったため微増といえるが、依然として消極的な声も根強い。刑事裁判や司法に国民が自主的に関与すべきかどうかの問いにも、「そう思う」「ややそう思う」を合わせ約51%にとどまった。

 裁判員裁判で刑事裁判がどう変わったかの印象では、「裁判所や司法が身近になった」「裁判結果に国民感覚が反映されやすくなった」との声が目立った。

 ただ、制度導入前の裁判に対する印象は「公正中立だと思う」という回答が約43%だったが、開始後は約39%に低下。「信頼できる」も約52%だったのが約41%に落ち込んだ。「身近さ」が増す一方、「信頼」の構築には課題が残る結果となった。

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首相退陣なら衆参同日選も=仙谷氏(時事通信)

 仙谷由人国家戦略担当相は16日夜、TBSの番組収録で、鳩山由紀夫首相が夏の参院選前に退陣した場合、「ダブル(選挙)を問う可能性があるというか、論理的にはそういうことになる」と述べ、衆参同日選の可能性に言及した。
 民主党は、自民党政権下で衆院選を伴わずに首相交代を繰り返してきたことを批判してきた。仙谷氏の発言は、こうした経緯を踏まえ、首相が辞任した場合は衆院を解散して国民に信を問うべきだとの考えを示したものだ。 

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行列「9時間待ち」!あのドーナツが名古屋進出(産経新聞)

 米国の人気ドーナツ店チェーン「クリスピー・クリーム・ドーナツ」が関東圏以外の最初の店として、JR名古屋駅隣接のJR名古屋高島屋に3月17日にオープンした。開店初日には約千人が列を作り、購入まで9時間待ちとなったことで話題になった店だ。

 本当に長時間並んで買うほどの味なのか?

 看板商品の「オリジナル・グレーズド」はふんわりと、そしてしっとりとした舌触り。思った以上にやわらかく、大人はもちろんのこと、子供も一緒に味わえるドーナツだ。時間は決まっていないが、1日の中である時間になると、店頭の看板が赤く点灯し、このときにドーナツを購入すると、なんとドーナツが別にもう1個、無料でもらえるという。できたてがおいしいことを実感してもらうための粋なサービスである。

 店の外側から、店内のドーナツづくりの様子を見ることができる。特製ミックス粉とイースト、水を専用の機械で混ぜてこね、発酵。植物性の油で揚げた後、砂糖をのせてできあがり。

 4月14日からは5月のこどもの日と母の日に合わせた期間限定メニューも登場。同チェーンの日本法人は名古屋に続き、大阪・心斎橋にも出店を計画。おいしいものには目がない、舌の肥えた浪速っ子がどんな評価を出すのかが、楽しみだ。(松村信仁)

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ラグビー元日本代表、転落死=帰宅途中、JR鎌倉駅(時事通信)

 神奈川県鎌倉市小町のJR横須賀線鎌倉駅で3日夜、ラグビー元日本代表で東芝社員の渡辺泰憲さん(35)=東京都練馬区=が下り線ホームから転落、津田沼発逗子行き普通電車にはねられ死亡していたことが5日、分かった。
 県警鎌倉署によると、3日午後9時半ごろ、駅員が自分から線路に飛び降りる渡辺さんを目撃したという。遺書などは見つかっていない。渡辺さんはこの日は休日で、職場の上司と会い帰宅する途中だったとみられる。電車の乗客にけがはなかった。
 日本ラグビーフットボール協会によると、渡辺さんは北海道出身。日体大から東芝に進み、主にフランカーとして活躍。日本代表として1999、2003、07年のワールドカップに3大会連続出場し、09年に現役を引退した。 

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